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動産売買は「相対取引」(あいたいとりひき)です。
つまり、売り手が○○円で売りたいとの希望に対して、 買い手がOKなのか、NGなのか。NGならいくらだと良いのか。 その談を重ねて「それでは○○円で。」と合意するという流れです。
しかし、いざお互いにそれを直接やり取りすると、お互いのエゴがででしまいまとまる話もまとまらないのが人間の性です。そこでその間をとりもつ仲介者の必要性が出てきます。
ところが仲介者は両方の言い分を知る情報優位な立場となります。 これを良い事に、仲介者の手数料が最大になるように情報操作をして取引を抱え込む風潮があります。
これでは取引自体が目的になってしまいます。 私達は何のために不動産を取引をするのでしょうか?
そこに家族の幸せな暮らしや事業の発展という大きな夢があるからですね。
私どもにご相談いただいたお客様のおひとりおひとりを尊重し、理想の暮らしや夢の実現のため、時にはお勧めしない事も含めて、真摯にお手伝いさせていただく事こそ私どもの使命と考えております。