リフォームの時には防犯にも注意を払ってくださいね
愛知県警緑警察署さんからの依頼の生活防犯啓蒙活動で、
イオンショッピングセンター大高店に行ってきました。
クリスマス直前の祭日で朝から混雑しました。
他にも消防署、保健所、名古屋市など各公共サービスの方々がそれぞれブースを出して
色々な催しをしています。
はちまるもミニチュア白バイに乗ってピースサイン。
名古屋はあと9日で開都400年だそうです。
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愛知県警緑警察署さんからの依頼の生活防犯啓蒙活動で、
イオンショッピングセンター大高店に行ってきました。
クリスマス直前の祭日で朝から混雑しました。
他にも消防署、保健所、名古屋市など各公共サービスの方々がそれぞれブースを出して
色々な催しをしています。
はちまるもミニチュア白バイに乗ってピースサイン。
名古屋はあと9日で開都400年だそうです。
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というものがあります。
「マイホーム検定」は、問題に解答し解説を読むことで家づくりに関する
知識が身につく内容となっており、誰でも無料で参加できます。
テーマごとに、全問答えると全回答者中のランキングが表示されます。
70点以上の方には修了証書も発行されます。
ということで1つやってみました。
もちろん満点です(高笑)
他に建築法令や地震対策・省エネなど各種ありますのでチャレンジしてみてください。
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日経ホームビルダーに気になる記事がありましたので、これからご自宅など
土地を新たに購入して建てられる皆様にお知らせしたいと思います。
記事をそのまま掲載する事はできませんが、概ね次のような内容でした。
とある設計士が依頼された案件で、その敷地には鉄筋コンクリート(RC造)建物の地中基礎が
残されていたそうです。
穴を開けて確認した所、の基礎とともに建築ガラ(コンクリート廃材などの産業廃棄物の事)で
その隙間が埋められている状態だったといいます。
さらに悪い事に、現在建物が建っている隣地にまたがっていて、この地中の基礎を触れば、
その隣地の建物の崩壊につながる可能性から、この話を断ったと言います。
この件に関して、設計士の態度等の可否は別として、
問題はこういう敷地のリスクが日常的にあり、それをどこまで一般市民が知り、納得して購入されて
いるのかということです。
素人にどこまで責任を求めるのかは議論のあるところですが、今の流れでいきますと、
消費者保護の観点から供給者の側の責任を強化する方向に行く事は間違いありません。
一方で、
設計士の説明責任、工務店の瑕疵担保責任など作り手の責任が厳しく問われる中で、作り手側は
以前よりはるかに神経質になっています。優良設計士・工務店こそ「危ない橋は渡らない」ような姿勢
になっていくのでしょうね。、「チャレンジする」というリスクを負ってまで仕事を請負うのは、それこと
「危ない設計士・工務店」しかいなくなってしまうのではないでしょうか。
それが結果的に良い方向で回っていけば、優良な土地取引だけが流通に乗ってくるような環境に
なりますが、残念ながらまだまだババヌキトランプになってしまっています。
業者に責任を求めたって、倒産したら責任は宙に浮きます。
結局は施主自身の問題になってくるんですね。
新築するも、中古を買ってリフォームするも、やはり不動産周りの事をしっかりと勉強していかないと
良い家づくりはできません。良い家づくりだけが資産になり得ます。
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